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厄年とは — 男女の年齢・令和8年(2026年)早見表・数え年と満年齢の違い・厄祓いの受け方

東京・明治神宮(1982年1月撮影)— 本記事が厄年の案内を引用する神社のひとつ
wilford peloquin / CC BY 2.0, via Wikimedia Commons

厄年とは、神社や寺院が人生の転機として慎む年齢のこと。男性は25・42・61歳、女性は19・33・37歳(61歳を加える表もある)で、生まれた時を1歳として元日ごとに1つ歳をとる「数え年」で数える。だから、満年齢で41歳になる年がすでに「大厄」であることがある。 本ページの年齢・令和8年早見表・数え方・参拝の実務は、神社本庁・成田山新勝寺・川崎大師・明治神宮の公式ページから取った(2026-10-11 確認)。

厄年とは何か

神社本庁は厄年を次のように説明する。厄年とは、人の一生の中で体力的・家庭環境的・対社会的にそれぞれ転機を迎える時期であり、体調不良や災難が起こりやすい時期として忌み慎まれている年齢をいう。明治神宮のQ&Aは現代的な言い方を添える — 「医学の発達した現代においてもなお、万事に慎まねばならない年齢として意識されている」。旅行者が押さえるべき点は3つ。

  • 神社本庁は人生の通過儀礼と位置づけ、年齢は地域によって異なる。 神社本庁自身が「地域によって多少異なる」と書き、七五三・成人式・年祝いと並ぶ人生の通過儀礼として位置づけている。
  • 本来は「晴れ」の年齢だった。 神社本庁によれば、厄年はもともと還暦(61歳)や古稀(70歳)と同じ晴れの年齢と考えられていた。厄年を迎えることは地域社会で一定の地位に就くことを意味し、神社の祭祀・運営を担う宮座への加入や神輿担ぎなど神事に深く関わるため、心身を清浄に保つ物忌に服する必要があった。厄年の「厄」は神役の「役」だとも言われる、と同ページは説明する。
  • 現在は災いの面が強調されている。 儀式の呼び名は、神社では主に「厄祓い」(神社本庁は「厄祓いの儀(厄除け)」と併記し、明治神宮のQ&Aも見出しを「厄祓(厄除)」とする)、寺院では「厄除け」。神社と寺院の違いは後述。

年齢と、数え年の数え方

本厄大厄
男性25・42・61歳42歳
女性19・33・37(・61)歳33歳

出典: 神社本庁。明治神宮と成田山も大厄を同じ年齢としている(2026-10-11 確認)。本厄の前年が前厄、翌年が後厄で、成田山は「本厄と同様に気を付けて過ごすべき年」としている。

数え方。 神社本庁: 数え年とは、生まれた時がすでに1歳で、元日に1つ歳をとる計算。明治神宮のQ&Aはこれを算式にしている — 満年齢に、その年の誕生日前は2歳、誕生日後は1歳を加える。成田山は「満年齢に1歳を加える」と短く書く。

計算例。 1985年6月15日生まれの男性は、2026年1月1日時点で満40歳だが数え年では42歳。つまり2026年は丸1年、神社本庁の数え方に従う神社では本厄=大厄にあたる — 満年齢で「42歳になる」のは2027年6月なのに、だ。2025年は数え41歳で前厄だった。「厄年 41歳」で検索して矛盾する答えに当たったら、各ソースがどちらの数え方かを確かめたい — この1年のずれは文書で確認できる原因のひとつだ。

令和8年(2026年)生まれ年別 早見表 — 数え年

下の2表は神社本庁と成田山の令和8年早見表で、女性の36/37/38歳の行が成田山に無い点を除き、行ごとに一致する(両ページで確認・2026-10-11)。西暦は公式ページに印字された和暦の換算(平成15年=2003年、昭和60年=1985年 など)。

男性(数え年・2026年)

前厄本厄後厄
24歳 — 2003年(平成15年)生25歳 — 2002年(平成14年)生26歳 — 2001年(平成13年)生
41歳 — 1986年(昭和61年)生42歳(大厄) — 1985年(昭和60年)生43歳 — 1984年(昭和59年)生
60歳 — 1967年(昭和42年)生61歳 — 1966年(昭和41年)生62歳 — 1965年(昭和40年)生

女性(数え年・2026年)

前厄本厄後厄
18歳 — 2009年(平成21年)生19歳 — 2008年(平成20年)生20歳 — 2007年(平成19年)生
32歳 — 1995年(平成7年)生33歳(大厄) — 1994年(平成6年)生34歳 — 1993年(平成5年)生
36歳 — 1991年(平成3年)生※37歳 — 1990年(平成2年)生※38歳 — 1989年(平成元年)生※
60歳 — 1967年(昭和42年)生61歳 — 1966年(昭和41年)生62歳 — 1965年(昭和40年)生

※ 神社本庁のみ。成田山の令和8年早見表にはこの行が無い。令和9年(2027年)の行は各社寺が公開しだい同じページに追加する(2026-10-11 時点で未公開)。それまでは2027年について各生年に1年を足せばよい。

なぜ2つのソースで年が違うのか

社寺そのものの間には文書で確認できる3つの違いがあり、どのソースも正しいまま答えが食い違うことがある。

1. 川崎大師は数え年ではなく満年齢で数える。 同寺の厄年ページは「年齢を数えるのに『その年の満年令』を使います」と明記し、令和8年の年令早見表(PDF)も「今年の誕生日の年令(満年令)」と繰り返している。そのため男性は24/25/26、41/42/43、59/60/61、女性は18/19/20、32/33/34、59/60/61 — 60代の本厄が61ではなく60であることに注意。2026年の該当者への実際の影響は次の通り。

生まれ年神社本庁方式の神社(数え年)成田山(数え年)川崎大師(満年齢)
男性・1985年42歳 — 本厄・大厄42歳 — 本厄・大厄41歳 — 前厄
男性・1984年43歳 — 後厄43歳 — 後厄42歳 — 本厄
女性・1994年33歳 — 本厄・大厄33歳 — 本厄・大厄32歳 — 前厄
女性・1993年34歳 — 後厄34歳 — 後厄33歳 — 本厄
女性・1990年37歳 — 本厄記載なし記載なし
男女・1966年61歳 — 本厄61歳 — 本厄60歳 — 本厄

60代の行はどこでも同じ生まれ年に落ちる。「満60歳」と「数え61歳」は同じ人を指すからだ。20代・30代・40代の行は1年ずれる(年齢は公式ページ、生まれ年は換算・2026-10-11)。

2. 女性の37歳と61歳は、すべての表にあるわけではない。 神社本庁は「19歳・33歳・37歳(・61歳)」と書き、女性の60/61/62歳の行を載せる。明治神宮のQ&Aは19・33・37歳。成田山のページは19・33・61歳で、早見表には37歳が無い。

3. 地域の慣習。 神社本庁は年齢が地域によって多少異なること、そして地域の風習が「いつまでに」を決めることもあると、はっきり書いている。

3つをまとめて解決する規則: 実際に参拝する社寺に従う。 その社寺の早見表か生まれ年計算(成田山・川崎大師はどちらも公開している)を使い、第三者の「厄年計算機」は使わない。

厄祓い・厄除け: 何が起きるか、いつ、服装、授かるもの

神社か寺院か。 神社で受けるのは神前での祓えで、主に「厄祓い」と呼ぶ(神社本庁は「厄祓いの儀(厄除け)」と書き、神社でも「厄除け」の語を使う)。寺院では「厄除け」。川崎大師(公式英語サイトによれば真言宗智山派)では大本堂の護摩祈祷の形をとり、成田山では釈迦堂で申込者全員の名前を読み上げてお祓いをする(大本堂の御護摩祈祷とは別)。どちらも一般に開かれており、実務は同じ — 申し込み、納める、儀式に参列し、御札を授かる。自分が立っているのがどちらか分からなければ、神社と寺院の違いで見分け方と参拝法を確認できる。

神社で起きること(明治神宮)。 神楽殿の入口で申込用紙を記入し、受付に提示して初穂料を納め、待合所で待ったのち、おおよそ30分ごとの祈願祭に他の参列者と一緒に昇殿する。大太鼓が打たれ、お清めのお祓いが行われ、祝詞が奏上され、巫女が季節の花を手に「倭舞」を舞う — 神楽殿で祈願する人のために作られた明治神宮独自の舞だ。

寺院で起きること(川崎大師)。 大本堂に向かって右側のお護摩受付所で申し込む(祈祷時間の10〜15分前が目安)。祈祷の前に堂内で僧侶の法話があり、御札には毛筆で名前が浄書される。護摩の最中には僧侶の案内で御本尊のすぐ近くまで進み、ともに合掌して「南無大師遍照金剛」を唱える。御札は祈祷終了後に授与される。

いつ。 神社本庁: 数え年では正月に歳を重ねるので年が変わった時に行う人が多いが、「地域の特別な風習が無い限りはいつまでに行う必要があるといった決まりがあるわけではない」 — 誕生日など良き日柄を選び、可能なら1年のうち出来るだけ早い時期に。明治神宮: 古くは正月の松の内や節分と言われるが、最近は一年を通して受ける人が多く、神楽殿では毎日厄祓を承っている。(節分とは何か、なぜ寺院で豆まきをするのかは姉妹サイトの節分と豆まきの意味へ。)

服装。 神社本庁: 一般に服装の指定は無いが、目上の方に会いに行く際に失礼に当たる服装は避ける。各神社に独自の決まりがあることもあり、履物を脱ぐ場合もある — 素足は失礼にあたることがあるので靴下やストッキングを。明治神宮は参拝者向けページで「参拝にふさわしい服装で」としている。

授かるもの。 御札 — 明治神宮なら祈願神符、寺院なら御護摩札(川崎大師は木札か懐中紙札を選べる) — を、自宅の清らかな場所にまつる。成田山の5段階の案内は、願いが成就した時か1年経ったら御礼詣りをして御札を納め、新しい御札を受けることで終わる。授与所の厄除けのお守りにも同じ「お返しして新たに受ける」の作法が当てはまる — お守りの意味・選び方・お返しの作法に詳しい。

祈願料(公式ページに印字されたもの・2026-10-11)。 明治神宮: 5千円より。1万円よりおふだに名前が入る。元日〜1月3日は1万円より。神楽殿はクレジットカード不可(公式英語Q&A)。成田山(釈迦堂): 7,000円 / 12,000円。川崎大師: お護摩 5,000円・7,000円・10,000円、大護摩 20,000円、特別大護摩 30,000円以上。ここに無いものは公式で確認: https://www.meijijingu.or.jp/sanpai/3.php · https://www.naritasan.or.jp/pray/yakuyoke/ · https://www.kawasakidaishi.com/yakuyoke/

旅行者でも受けられるか — 実務情報

4つの公式ページのどこにも国籍や居住地による制限は無く(明治神宮の公式英語ページは「Those who are not of the Shinto faith may also attend(神道の信仰を持たない人も参列できる)」と書く)、参拝先の3社寺(明治神宮・成田山・川崎大師)のページはいずれも個人は予約不要と明記している。各ページが書いていること(2026-10-11):

明治神宮(東京・神社)成田山新勝寺(千葉・寺院)川崎大師(神奈川・寺院)
受付場所本殿に向かって右側(東側)の神楽殿正面受付釈迦堂大本堂に向かって右側のお護摩受付所
受付時間午前9時〜午後4時20分(11・12月は閉門時間に注意)午前8時〜午後3時30分祈祷時間の10〜15分前の申込みを推奨(目安)
祈祷の回午前9時30分ごろ〜午後4時30分、おおよそ30分毎。希望の回の10分前までに受付受付後、堂内で祈祷月〜土(祝日含む) 6:30(4〜9月は6:00)・9:00・10:30・11:30・13:00・14:30・15:30、日曜 6:30(4〜9月は6:00)・9:00・10:30・11:30・13:00・14:00・15:00・16:00 — 平常時(2月1・2日〜12月31日。毎月21日は別時間)。行事等で変更あり
予約個人は不要不要不要
厄年でない場合「除災招福」を選ぶ受けられる受けられる
来られない場合発送によるご祈願あり家族・代理人の申込可お護摩札の郵送・インターネット申込あり
英語公式英語ページ「Kigansai」に「All guidance is in Japanese only(案内はすべて日本語のみ)」と明記。ただし同ページは、受付では申込みについて英語の詳しい案内があるとも書く(口頭の案内は日本語)。申込用紙は日本語。支払いは日本円の現金のみ(2026-10-11)英語の祈願ページは見つからず — 公式で確認英語サイトに護摩のページあり。申込用紙は日本語 — 公式で確認

言語について正直に。 明治神宮の公式英語ページ「Kigansai」は「All guidance is in Japanese only(案内はすべて日本語のみ)」と書き、口頭の案内も日本語としている。ただし同じページは、受付では申込みについて英語の詳しい案内がある(Detailed English information about registration will be provided at the reception desk)とも書いており、申込用紙は日本語で記入する。成田山・川崎大師のページも、英語での儀式や申込用紙を約束していない。名前のカタカナ表記かローマ字表記と、西暦の生年月日を書いたメモを持参し、用紙で選ぶ願意の表記は社寺で違う — 明治神宮は「厄祓」、川崎大師は護摩の願意一覧の「災厄消除(やくよけ)」(「厄除け」の文字ではない)。成田山は釈迦堂に備え付けの用紙に記入して開運厄除御祓そのものを申し込む。川崎大師は京急大師線・川崎大師駅から徒歩8分(公式英語アクセス)。姉妹サイトに川崎大師の行事と初詣のプロフィールがある。社寺参拝を文化体験の一日に組み込むなら日本のベスト文化体験から。

関連する節目: 還暦と七五三

還暦(数え61歳)。 明治神宮のQ&Aが名の由来を説明している — 十干と十二支の組み合わせが60年ごとに元に還るため、61年目は「第二の誕生」で、男女ともに祝う。これは3つ目の厄年と同じ年齢でもある。神社本庁は、厄年はもともと還暦(61歳)や古稀(70歳)などの年祝いと同じく晴れの年齢と考えられていた、と書く。明治神宮が挙げる(百寿を除き川崎大師の早見表にも記された)その後の年祝いは、古稀70・喜寿77・傘寿80・米寿88・卒寿90・白寿99・百寿100。年末年始に日本にいるなら、明治神宮は初詣や七五三詣の時期は祈願の受付場所が異なる場合があるとしているので、1月1〜3日の厄祓いを計画する前に初詣 2027を。

七五三。 明治神宮のQ&Aによれば、七五三もかつては数え年(男子3・5歳、女子3・7歳)で祝ったが、現在は満年齢で11月15日前後に行うのが一般的。祈願の参拝は御朱印を受ける自然な機会でもある — 明治神宮の御朱印受付は神楽殿前の長殿で、9時から閉門まで。

出典

  • 神社本庁「厄祓い」(厄年の年齢・数え年の定義・令和8年早見表・時期・服装) — https://www.jinjahoncho.or.jp/omairi/yakubarai/(2026-10-11 確認)
  • 成田山新勝寺「開運厄除御祓」(令和8年早見表・受付時間・初穂料・よくある質問) — https://www.naritasan.or.jp/pray/yakuyoke/(2026-10-11 確認)
  • 川崎大師「厄年」(満年齢での数え方・年齢区分) — https://www.kawasakidaishi.com/yakuyoke/yakudoshi//「厄除け・護摩祈祷」(令和8年お護摩祈祷時間・祈願料) — https://www.kawasakidaishi.com/yakuyoke//令和8年 年令早見表 PDF — https://www.kawasakidaishi.com/doc/yakudoshi/yakudoshi_table_r08.pdf/英語サイト(宗派・アクセス) — https://www.kawasakidaishi.com/english/(2026-10-11 確認)
  • 明治神宮「ご祈願に関するよくあるご質問」(年齢・大厄・時期・数え年の算式・還暦・七五三) — https://www.meijijingu.or.jp/faq/?ca=4/「ご祈願の方へ(個人)」(受付・初穂料) — https://www.meijijingu.or.jp/sanpai/3.php/「ご参拝の方へ」(服装・御朱印受付) — https://www.meijijingu.or.jp/sanpai/2.php/英語Q&A(支払い) — https://www.meijijingu.or.jp/en/qa//英語ページ「Kigansai」(案内の言語・参列・現金のみ) — https://www.meijijingu.or.jp/en/feelshinto/6.php(2026-10-11 確認)

本ページの年齢・早見表・時間・祈願料は 2026-10-11 時点で公式ページを確認したもの。令和9年(2027年)の早見表は、神社本庁・成田山・川崎大師のいずれかが公開しだい同じページに追加し、令和8年の表は2027年1月に外す。社寺は予告なく変更するため、参拝前に公式ページで再確認を。情報の古さに気づいたらご一報を。

2026-10-11: 神社本庁・成田山・川崎大師・明治神宮の公式ページを確認して初出。

よくある質問

男性の厄年は何歳?
数え年で25歳・42歳・61歳。42歳が大厄で、各本厄の前年が前厄、翌年が後厄。神社本庁・明治神宮・成田山新勝寺はこの3つの年齢を掲げている。川崎大師は「その年の満年令」で数えるため、本厄は25歳・42歳・60歳と表記される。
女性の厄年は何歳?
数え年で19歳・33歳・37歳。33歳が大厄。神社本庁は「(・61歳)」を添え、令和8年早見表にも60/61/62歳の行がある。一方、成田山新勝寺のページは女性を19歳・33歳・61歳とし、早見表に37歳の行が無い。明治神宮は19・33・37歳。参拝する社寺の早見表に従う。
厄年は数え年?満年齢?
原則は数え年。生まれた時が1歳で元日に1つ歳をとるため、満年齢に、その年の誕生日前は2歳、誕生日後は1歳を加えた年齢になる(明治神宮の算式)。神社本庁・明治神宮・成田山はこれを明記している。川崎大師は例外で、その年の誕生日で迎える満年齢を使うと公式に書いている。
大厄とは?
厄年の中で特に重いとされる年。男性42歳・女性33歳(数え年)。数え年を使う3つの公式ソース(神社本庁・明治神宮・成田山)で一致しており、明治神宮はその前後の前厄・後厄も特に慎むべき年齢としている。
外国人でも厄祓いを受けられる?厄年でなくても受けられる?
4つの公式ページのどこにも国籍による制限は無く、明治神宮の公式英語ページは「神道の信仰を持たない人も参列できる」(Those who are not of the Shinto faith may also attend)と書く。参拝先の3社寺(明治神宮・成田山・川崎大師)のページはいずれも個人は予約不要と明記している。成田山と川崎大師は「厄年でない方も受けられる」と明記。明治神宮では厄年以外は「除災招福」を選ぶ。明治神宮の英語ページは、案内はすべて日本語のみ(ただし受付では申込みについて英語の詳しい案内がある。口頭の案内は日本語)、支払いは日本円の現金のみとしている(2026-10-11 時点)。申込用紙は日本語で、成田山・川崎大師にも英語での儀式を保証するページは無い — 参拝前に公式ページで確認を。

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